緊急時の連絡方法

今回の震災で、亡くなられた方のお悔やみを申し上げます。

また、建物や家財の被害に会われた方にお見舞い申し上げます。

東日本大震災の時、1号が5年生でした。

計画停電になり、サピも毎日講習の時間が変わり

信号も消えた街を送迎するだけでも大変でした。

毎日が当たり前のように便利に過ごしていると

惨事があった時、なかなか人は対応できません。

今回の地震で、

電話やメールは繋がりにくくても

ラインは大丈夫、繋がり易かった

という話をブログでも多数目にしました。

我が家の子供たち、実は2人共ガラケーです。

そう、あの化石のようなガラケー使用なんです。

連絡方法は、メールか電話。

普段はそれで大丈夫ですが、もし、もし、

なにか大震災のようなことが起こったら

やはりラインの方が繋がりそうですね。

旦那ともう一度、検討しようと思います。

それと、災害グッズ、もう一度見直ししないと

消費期限含めて、確認しま〜す。